男は黙って辛いもの

麻婆豆腐を作りました。

ネットで見たレシピではとても大食い次男のお腹は満足させられないので、肉増量。

ひき肉豆腐っぽくなりました。

辛いものは好きでない次男。比較的平気な私。

ピリ辛を目指していたつもりなのに、味見して「もうちょい平気かな」なんてしているうちにだんだん舌がマヒしてきたのか気づけば結構辛い麻婆豆腐に、、、(何年主婦として夕飯作ってるんだ)汗

まあいいか、ふだん淡白な料理ばかりだからこういうこってり辛い夕飯もいいでしょう。この辺は主婦歴長いゆえの図太さ 大らかさ。

次男、まず見た目の赤さにちょっと表情が曇ります。しょんぼり

が、そのまま何の問題もないと言わんばかりに普通に食べ始めました。

あれ?さすがに大人になったのかしら?

ま、いつもよりも口数少なく食の進みが遅かったのは事実ですが、男の意地かなんなのか ちゃんと食べました。

ご飯の後「ちょっと辛かった?」終わってからいう意地悪さにひひ

「すごく辛かった」

あ、やっぱり(笑)

「でもちゃんと食べたじゃない」

「すごく辛かったけどね」

それ以上は文句も何も言わないところは次男らしい。ニコニコ

が、次の日の朝(日曜日)

「お腹痛い・・・」とトイレが近い次男。

長男に、「男のくせに辛いもの食べられないなんて」と言われていた次男ですが、そういう体質なのでしょうか。あせる

ごめんごめん。
アスリート食として、豆腐・ポークでいい組み合わせと思ったけどとりあえずチリ系の辛いものは次男にはもうやめておきます。

次の日 日曜日でよかった。。爆  笑

 

 

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