すでに過去のこと

レギュラーシーズンの好成績にもかかわらず、勝敗数だけでは決定されない選考委員会の評価にもれてプレイオフ進出を逃した次男の高校フットボールチーム

日曜日、大学フットボール(NCAAF)も同じような セレクション・サンデーと呼ばれる選考でプレイオフが決まり、同じように意見も評価もあれこれあるところのようですが。←旦那母校は意外に高評価でゴキゲンな旦那長音記号1 

それはともかく、次男の高校フットボールチーム、 それなりになんかの賞はいただいたようです。乙女のトキメキ


写真を見せてくれました。けっこう立派なトロフィーニコ

「立派なトロフィーじゃない、どこのなんのアワード?」

次男
「さあ。。なんだったか」

。。。次男としては 今となっては賞なんてどうでもいい てな反応。う〜む汗

チームメイトのお母さんから聞くところによると 敢闘賞+チーム全体のGPA(授業の成績)もエクセレント、みたいな賞らしいです。すごいじゃないの。キラキラ

でも彼女の息子さんも「べつに・・・」な反応だったとか。。

目標はたしかに賞なんかより プレイオフで一つでも勝ち進むことだったのだから、こんなの今更もらっても・・という気持ちもわからないでもないけれど、、ギザギザ

学校のショーケースに他の優勝とかのトロフィーや盾とともに置かれているそうですが、本人らは「わざわざ並べて飾るようなものでもないのに」とか言っているみたいです。なんていうかねえ〜・・・、、

 

シーズン通した全員の頑張り(勉強含む←ここ大事)を評価されたんだし、これはこれで立派だと思うから堂々といただこうよビックリマーク(もらえるものは何でももらおう音譜

 

まあ今は確かに終わったばかり。

こういう賞の価値というか真意がわかるのは数年後なのかもしれません。。真顔

 

 

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